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	<title>blog ViolentCoding</title>
	<link>http://violentcoding.com/blog</link>
	<description>for more violent coder</description>
	<lastBuildDate>Tue, 18 Aug 2009 06:11:32 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>[Design]The Ten Commandments on Design</title>
		<description>
Less but better
「純粋なる形象」良いデザイン10か条の展示品



純粋なる形象　ディーター・ラムスの時代—機能主義デザイン再考　府中市美術館
http://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/kikakuten/kikakuitiran/Rams/index.html


&#160;


良いデザイン10か条
The Ten Commandments on Design
Zehn Thesen zum Design



&#160;



1. 良いデザインとは、革新的である。
Gutes Design ist innovativ.
Good design is innovative.





TP 1
ブラウン(1959)
ディーター ラムス
Dieter Rams


 
ディーター・ラムス インタビュー、機能主義デザイン再考 &#124; ライフスタイル &#124; エキサイトイズム
http://www.excite.co.jp/ism/concierge/rid_7201/pid_1.html




&#160;



2. 良いデザインとは、実用をもたらす。
Gutes Design macht ein Produkt brauchbar.
Good design makes a product useful.


	



	Leica Ⅱ
	ライツ社(1932)



ライカカメラAG - 文化 - 製品の歴史
http://www.leica-camera.co.jp/culture/history/leica_products/




&#160;



3. 良いデザインとは、美的である。
Gutes Design ist ästhetisch.
Good design is aesthetic.


	



	32/0389
	Junghans(1957/2007)
	マックス ビル
	Max ...</description>
		<link>http://violentcoding.com/blog/2009/08/14/archives/671</link>
			</item>
	<item>
		<title>[WordPress]WordPressとSyntaxHighlighter 2.0とAS用定義</title>
		<description>
ブログのSyntaxHighlighterとWordPressのアップデートをさぼってたので、やってみたらつまずいたさ。
SyntaxHighlighter（ ? → 2.0 ）
WordPress（ 2.7 → 2.7.1 ）

&#160;

まずは、SyntaxHighlighterのアップデートから。



ActionScript 3.0のシンタックスを入れてあるので、念のため「shBrushAS3.js」と「syntaxhighlighter.php」をバックアップしといて、プラグインの自動アップデート。


結果、SyntaxHighlighterが2.0となって、プラグインの名前が「SyntaxHighlighter Evolved」に変わった？

Viper007Bond.com » My WordPress Plugins » SyntaxHighlighter Evolved
http://www.viper007bond.com/wordpress-plugins/syntaxhighlighter/


&#160;

で、syntaxhighlighter.phpにActionScriptの設定を書き加えようとしたら、中身が全然変わってる。


他の言語を参考にAS用の設定を書き加えてみたけど、なんか［code language=&#34;actionscript&#34;］〜［/code］としてるところで、actionscriptって定義がないよってJavaScriptのアラートがでるようになってしまった。


原因は古いままのAS用のシンタックス定義「shBrushAS3.js」では駄目。で、SyntaxHighlighter 2.0用にアップデートされた「shBrushAS3.js」をダウンロードして入れ直し。
 
AS3 Syntax Highlighting (with SyntaxHighlighter 2.0)
http://yourpalmark.com/2009/02/17/as3-syntax-highlighting-with-syntaxhighlighter-20/



&#160;

ということで、syntaxhighlighter.phpはこんな感じ。

syntaxhighlighter.phpの60行目あたりに付け足し。「shBrushAS3.js」の適用。
[php light="true"]
wp_register_script( 'syntaxhighlighter-brush-xml',        plugins_url('/syntaxhighlighter/syntaxhighlighter/scripts/shBrushXml.js'),        array('syntaxhighlighter-core'), $this-&#62;agshver );
[/php]
 
↓
[php light="true"]
wp_register_script( 'syntaxhighlighter-brush-xml',  ...</description>
		<link>http://violentcoding.com/blog/2009/04/10/archives/625</link>
			</item>
	<item>
		<title>[Silverlight]Silverlight 3 betaだとローカルでうんたら</title>
		<description>
「Silverlight 3 betaだとブラウザで表示しているSilverlightのコンテンツをローカル（OutOfBrowser）でも使えるよ」の仕組みを適当に調べてみた。


&#160;


もろもろの環境作って、以下のSilverlightのサイトにある「#11: Out-of-browser Experiences」ソースをダウンロードし、 サンプルを ビルドして試した。


Videos : The Official Microsoft Silverlight Site
http://silverlight.net/learn/videocat.aspx?cat=12#sl3


&#160;


実行してみると、「MyTasks」というSilverlightコンテンツがlocalhostで立ち上がって、Silverlight上で右クリックしたらこんな感じ。「Install MyTasks onto this computer...」を選んでみた。



次に、ダイアログがでてきて、「OK」するとローカルにアプリとして展開、自動でローカルアプリになったSilverlightのコンテンツが普通のEXEウィンドウで立ち上がった。


&#160;

んで、ウィンドウのタイトルバーに「MyTasks」ってあって、右クリックしてみると、今度は「Remove this application...」のメニューになってる。


&#160;

ブラウザのSilverlightもまだ生きてて、こっちも「Remove this application...」になってた。かしこい。



&#160;


どこにローカルに関連するファイルとかあるんかなーと見てみたら
Windows XPで「C:\Documents and Settings\[ユーザー]\Local Settings\Application Data\Microsoft」に「Silverlight」てのができてて、そん中に「Offline」ってフォルダがあった。（たぶんVistaだとRomingの中とか）


そのなかの「localhost.0」ってのが今回できたローカル用ファイルみたい。（localhost実行だからこんな名前なのかな？）


Windows XP
C:\Documents and Settings\[ユーザー]\Local Settings\Application Data\Microsoft\Silverlight\Offline\localhost.0

&#160;

.xapとかある。なんかhtmlもあるんです。


htmlのobject タグのsourceが「value="offline://localhost.0"」となってて、さっきの「localhost.0」を指してるっぽい。
[code language="html"]

  

  
    html, body { height: 100%; overflow: auto; }
   ...</description>
		<link>http://violentcoding.com/blog/2009/04/09/archives/557</link>
			</item>
	<item>
		<title>[Flash]Flash CS4のヘルプをローカルでみる</title>
		<description>Flash CS4からヘルプがオンラインになりましたね。

&#160;


で、ローカルのヘルプは無くなっちゃったんだと思ってましたけど、「サービス接続」でオフラインにすると、ローカルのヘルプを見るようになるんですね。


jonnymac blog » Offline AS3 Language Reference, No AIR Application Necessary
http://www.jonnymac.com/blog/2008/12/09/offline-as3-language-reference-no-air-application-necessary/



&#160;


まずは、[ウィンドウ]メニューから、[エクステンション]で、[サービス接続]のパネルを表示。
「サービス接続」パネルのメニューから[オフライン設定]を選択すると「オフラインにする？」ってでてくる。


&#160;

チェックを入れて、「OK」するとオフライン設定のできあがり。


&#160;

結果こうなる。
戻す時は「ここをクリック」すると、また「オフラインにする？」って聞かれるので、チェックをはずして「OK」にするとオンラインになる。



&#160;


そのオフライン設定で[Flash ヘルプ]を選ぶと、やっぱりブラウザでヘルプが開かれるんですけど、ローカルのヘルプを参照していたのでした。


&#160;


ちなみに、オフラインにすると「KULER」パネルが使えなくなっちゃいます。


また、PhotoshopやIllustratorでも同じように[サービス接続]があって、そちらでオンライン・オフラインを切り替えると、他のアプリでも連動して、オンライン・オフラインが設定されるような仕組みになってました。


&#160;

そして、ヘルプファイルの場所は、上記のサイトにも書いてますが、

jonnymac blog » Offline Help and Language Reference Location in Flash CS4
http://www.jonnymac.com/blog/2008/11/04/offline-help-and-language-reference-location-in-flash-cs4/



&#160;

日本語版に直すと、
Adobe Flash CS4 Professional ユーザーガイド

Mac：
/Library/Application Support/Adobe/Help/ja_JP/Flash/10.0_UsingFlash/index.html


Windows：
C:¥Program Files¥Common Files¥Adobe¥Help¥ja_JP¥Flash¥10.0_UsingFlash¥index.html


&#160;

ActionScript 3.0 言語およびコンポーネントリファレンス

Mac：
/Library/Application Support/Adobe/Help/ja_JP/AS3LCR/Flash_10.0/index.html


Windows：
C:¥Program Files¥Common Files¥Adobe¥Help¥ja_JP¥AS3LCR¥Flash_10.0¥index.html


&#160;


この「Adobe/Help」フォルダにAdobeアプリのヘルプが色々入ってるみたいですね。


&#160;
でもー、「Adobe Flash CS4 Professional の拡張機能」のヘルプ内容はフォルダだけあって、HTMLファイルがないの。
もっと言えば、JSFLの時にXMLパネルのUIを定義する「XML to UI」の項目が、Flash CS3のヘルプから見当たらないから、Flash 8のドキュメントも見なくちゃいけないの。



Adobe - Flash : Flash 8 ドキュメンテーション
http://www.adobe.com/support/documentation/jp/flash/documentation.html


Flash ...</description>
		<link>http://violentcoding.com/blog/2009/02/17/archives/515</link>
			</item>
	<item>
		<title>[Flash]GetLibraryItemClass version 1.1.0</title>
		<description>
「ライブラリの中でクラスが設定されているやつを調べる」JSFLコマンド「GetLibraryItemClass」を更新しました。


  [Flash]ライブラリの中でクラスが設定されているやつを調べる &#124; blog ViolentCoding
  http://violentcoding.com/blog/2008/10/12/archives/355


&#160;


ごめんなさい、フォントシンボルの出力が抜けてましたよ。
で、フォントシンボルの出力を追加してアップデートしたのです。

&#160;

新しいバージョン Version 1.1.0をSpark projectにコミットしたのでダウンロードしてください。



GetLibraryItemClass - Spark project
http://www.libspark.org/wiki/e_s_jp/GetLibraryItemClass




&#160;


GetLibraryItemClassコマンド　ダウンロード
GetLibraryItemClass.mxp
http://www.libspark.org/svn/mxp/GetLibraryItemClass/trunk/mxp/GetLibraryItemClass.mxp
Flash CS3 以降用です。
※インストールにはExtension Managerが必要。
利用方法
「コマンド」メニュー ＞ GetLibraryItemClass
ソースリポジトリ
GetLibraryItemClass ソース
http://www.libspark.org/svn/mxp/GetLibraryItemClass/trunk/src/
&#160; </description>
		<link>http://violentcoding.com/blog/2009/01/09/archives/507</link>
			</item>
	<item>
		<title>[AS]曲線の公式を描画するライブラリ</title>
		<description>Spark project 勉強会#6でお話した「曲線の公式を使って図形を描いたりするライブラリ」について。

&#160;

各曲線の数学的公式を１つ１つのクラスとして用意し、ごそごそ座標計算をするライブラリです。
Spark project/CurveLib
http://www.libspark.org/wiki/e_s_jp/CurveLib

&#160;

ICurveFormulaインタフェースを実装した曲線の公式定義クラスと、その公式定義をいろいろ計算するCurvePointクラスがいらっしゃいます。
それだけでは、見た目に楽しくないので CurveGraphicsクラスというgraphics.lineTo()して曲線を描画するクラスもあったりします。

&#160;

CurveLibを使ってどんな曲線が描けて、また公式定義クラスの引数確認用にサンプルサイトを作ったので見てみてください。

  CurveLib
  http://violentcoding.com/content/curvelib/

  上記のCurveLibサイトと同じものSWF置き場（ローカルFlashPlayerの方が描画が早いのでこちらをおすすめ）
  http://www.libspark.org/svn/as3/CurveLib/trunk/doc/fp9/formulaSWF/


  

&#160;


それでは、CurveLib概要。
CurvePointクラス

  曲線の公式を使った計算
  半径を1.0として計算

ICurveFormulaインタフェース

  曲線公式の定義
  半径を1.0として定義

今用意している曲線は以下のようなものです。

  Botanic Curve
  Rhodonea（バラ曲線）
  Epitrochoid（外トロコイド）
  Hypotrochoid（内トロコイド）
  Starr Rose

※半径を1.0で計算し、また始点から終点への周回数計算が楽なため公式定義の引数に分母と分子を設定するとか数学的公式とは違ってクセがあります。

&#160;

クラス図としては以下になります。一応公式クラスを追加しても、まぁ良い感じになるように学習してみました。

  



[code language="as3"]
// 参考コード

// CurveGraphicsの抽象的クラス
var curve : CurveGraphicsBase;

// 公式の計算をするCurvePointクラスを用意
var curvePoint : CurvePoint = new CurvePoint( ...</description>
		<link>http://violentcoding.com/blog/2009/01/03/archives/467</link>
			</item>
	<item>
		<title>[Flash]Spark project 勉強会 #6</title>
		<description>
Spark projectの勉強会、Spark  project 勉強会 #6で話してきました。


&#160;


「曲線の公式を使って図形を描いたりするライブラリを作りました」というお話です。


発表した資料に一部誤記があったので、修正してアップしました。
Spark project 勉強会 #6 「CurveLib」資料PDF


&#160;


発表で使用したサンプルは、コミット済みですので、そちらからダウンロードして試してみてください。

サンプル
http://www.libspark.org/svn/as3/CurveLib/trunk/samples/fp9/samples/
http://www.libspark.org/svn/as3/CurveLib/trunk/doc/fp9/formulaSWF/


&#160;

SparkのWikiの方はまだ書けていないのでこれから準備していきます。


Spark project/CurveLib
http://www.libspark.org/wiki/e_s_jp/CurveLib/


&#160;


勉強会の方はというと。


まずSpark project近況。


nobu(soundkitchen)さん作の「HigeWheel」から「SWFWheel」の名称変更について。
オープンソース性を出すための名前を変えたという理由がすばらしい。


&#160;


次にAdobeさんによるFlash CS4デモ。


個人的にはFlash CS4のツールバーが右側になったのは、マウス操作を少なくするUI設計から来ているということと、yossyさん補足の「コンパイル時の定数設定」で、Flash CS4からでも条件付きコンパイルができるようになった部分が勉強になった。


Flex 3のドキュメントの「条件付きコンパイルの使用」がFlash CS4上で設定できる。 


trace( 'A' );

CONFIG::DEBUG {
    trace( 'debug' );
}

trace( 'B' );

で、DEBUG定数の「true/false」でtrace( 'debug' )の出力が「あり/なし」となるというデモ。



また、「Flash Player in action」というFlash Player 10のページで、zk33さんの「Tenoran」がでているよ！という報告も。「Tenoran」についてはデベロッパーセンターに記事があります。

Adobe Flash Player: Flash Player in action
http://www.adobe.com/products/flashplayer/action/

Adobe - デベロッパーセンター : Flash Player 10で広がるFlashの音の世界
http://www.adobe.com/jp/devnet/flash/articles/flp10_sound.html



&#160;


Graphoon（グラフーン）についてfushanさん。


Graphoonはfushanさんが研究しているという教育・教員向けという要素も持つFlexの「グラフのコンポーネント」＆「サービス」。リサージュ曲線を描いてた。
これは自分の曲線の学習ために使えそう。


evalコマンドがAS3.0で使えないが、D.eval関数がライブラリで使えるようにというのもチェックしたい。


&#160;


daoki2さん（Spark projectを英訳してくれた方）のAIRアプリ紹介。


SQLite3の管理アプリ「Rococo」やFlex/AIRのローカライゼイション用のファイルを生成する「LocalMaker」など。ローカライズ対応の際には是非「LocalMaker」を使ってみたい。


&#160;


yossyさんのガベージコレクションについて。


超わかりやすい！。複雑な感じのするガベージコレクションについて、動きある資料とか、実際のコードとかで説明。
参照の方向によるGC発動と、発動のタイミングは是非ともおさえておきたい。
資料を待つべし！


&#160;


次回勉強会は、来月（2009年1月）はAdobe MAX ...</description>
		<link>http://violentcoding.com/blog/2008/12/20/archives/434</link>
			</item>
	<item>
		<title>[Processing]Processingが1.0になってた</title>
		<description>



ProcessingからBetaが取れて、1.0になってた！


ダウンロードしてみたら、アイコンも変わってた！ 



Processing 1.0
http://processing.org/



&#160;


ツールバーもスケッチのとこにきたりしてる。


で、えいっ！とコード書いてみた。




サンプル
http://violentcoding.com/experiment/processing/botanicCurve/index.html

&#160;


「Visualizing Data」の日本語訳もでるし、これからちゃんとやろうと思います。


Book:ビジュアライジング・データ
http://www.oreilly.co.jp/books/9784873113784/


&#160; </description>
		<link>http://violentcoding.com/blog/2008/11/26/archives/421</link>
			</item>
	<item>
		<title>[Flash]ライブラリの中でクラスが設定されているやつを調べる</title>
		<description>
他の人が作った.flaファイルを見たりしなきゃいけない場合・・・の第２弾。

&#160;

ASファイルを見てる場合、Flashのライブラリでクラス設定されたものって気づきづらかったりします。



var init_mc : MovieClip = new InitView();
var myMap : BitmapData = new EffectMap(0, 0);

上記みたいなコードがあった場合、InitView.as、EffectMap.asでクラス定義されてると思ってASファイルを探してみても、Flashのライブラリでクラス設定されていたら、そんなファイルは見つかりません。

&#160;

で、ライブラリの中でクラスが設定されているやつを調べるJSFL。

&#160;


2009/01/09追記
fontの出力が抜けていたので追加し、Version 1.1.0に更新。

&#160;





クラス設定されてるライブラリのみを対象に、クラスとか基本クラス（AS3）、識別子（AS2）などの一覧を出力パネルに書き出すコマンドです。

&#160;


GetLibraryItemClass - Spark project
http://www.libspark.org/wiki/e_s_jp/GetLibraryItemClass


&#160;


出力パネル例（ActionScript 3.0の場合）

Get Library Item Class Command
mySample.fla
Oct. 11, 2008 23:57:12


ActionScript 3.0
Document Class:	MainClass
**************************************************

Library Item:	initMC
Class:		InitView
BaseClass:		flash.display.MovieClip
Item Type:		movie clip
--------------------------------------------------

Library Item:	nextBtn
Class:		NextButton
BaseClass:		flash.display.SimpleButton
Item Type:		button
--------------------------------------------------

Library Item:	baseMC
Class:		BaseView
BaseClass:		flash.display.MovieClip
Item Type:		movie clip
--------------------------------------------------

Library Item:	parts/ColorPicker
Class:		fl.controls.ColorPicker
BaseClass:		flash.display.Sprite
Item Type:		component
--------------------------------------------------

Library Item:	parts/CheckBox
Class:		fl.controls.CheckBox
BaseClass:		flash.display.MovieClip
Item Type:		component
--------------------------------------------------

Library Item:	parts/hit.mp3
Class:		SESound
BaseClass:		flash.media.Sound
Item Type:		sound
--------------------------------------------------

Library Item:	parts/map.png
Class:		EffectMap
BaseClass:		flash.display.BitmapData
Item Type:		bitmap
--------------------------------------------------

Library Item:	fonts/font_Arial_12
Class:		MainFont
BaseClass:		flash.text.Font
Item Type:		font
--------------------------------------------------



&#160;


出力パネル例（ActionScript 2.0の場合）

Get Library Item Class ...</description>
		<link>http://violentcoding.com/blog/2008/10/12/archives/355</link>
			</item>
	<item>
		<title>[Mac]iTunes 8のビジュアライザ</title>
		<description>
the barbarian group とか FIGHT404のRobert Hodgin 氏の Magnetosphere が iTunes 8の「iTunes ビジュアライザ」になったのですね。

magnetosphere : software : the barbarian group
http://www.barbariangroup.com/software/magnetosphere

Magnetosphereの画像はいくつか見ることができるんですが、もうビジュアライザはダウンロードできなくなってしまいました。


&#160;


ビジュアライザを表示したら「?」を入力してみるといいです。ヘルプスクリーンがでるので、いろいろ試してみるとさらに楽しい。






&#160;

ちなみに、こちらは Magnetosphere のヘルプスクリーン。





&#160;


iTunes 7のCoverFlowの人に続いて、Apple行きの作品ですね。Appleに買われるとか、もう凄いですよ。


CoverFlow
http://www.steelskies.com/coverflow/HomePage.html






&#160;
 </description>
		<link>http://violentcoding.com/blog/2008/09/12/archives/330</link>
			</item>
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