Adobeさんのパブリッシング系マガジンのようです。
AcrobatとかInDesignあたりでしょうか。
Adobe MAGAZINE FOR CREATIVE PROFESSIONALS
http://www.adobemagazine.com/
PDFをダウンロードできます。
英語なのでじっくり読もうとは思いませんでしたが、眺めているだけでまあまあ楽しめます。
結構POP系のマガジンです。
ついでに、かなり前のものはこちらの様子
Adobe Magazine Back Issues
http://www.adobe.com/products/adobemag/pastissues.html
日本でも90年代頃に「Adobe Club」というサービスで登録ユーザー向けにマガジンの翻訳記事などを提供していたそうですね。
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processingのsound visualize作品。
他の作品も凄いけど、これはなんでしょう、素晴らしいと思います。
all manner of distractions » Blog Archive » Supernova
http://www.flight404.com/blog/?p=60
新星、超新星のように最後にまとまっていく様が見事。感心すらする。
Nova (audio by Helios) from flight404 on Vimeo
all manner of distractions
http://www.flight404.com/blog/
iTunesのヴィジュアライザ「magnetosphere」も貼っておかないと。
barbarian software | magnetosphere
http://software.barbariangroup.com/magnetosphere/
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「コミュニケーション」と「知識」についてメモ
私たちが自分について知りたいと思う事は他者を経由してしか入手されない。
たぶんそれは、知識は「ふえる」という運動態においてのみ意味があることで、「ある」という静止状態では意味がないと私が考えていることに関係があります。
「知識がある」ことは「よいこと」だと言いますけれど、それは「知識がない」人よりも「知識がある」人の方が「知識がふえる」運動が多様かつ高速で展開するからです。「知識がある」こと自体には何の意味もありません。
(中略)
何が悲しくて「自分がもう知っていること」を印字するのに手間ひまをかける人間がおりましょう。よく外国映画で、教室で騒いだ生徒に罰として、「二度とこんなことはいたしません」と黒板に百回書かせる、というようなシーンがありますね。「もうわかっている」ことを書くのは本人にとっては苦痛のはずなんです。
私たちがものを書くのは、「もうわかっている」ことを出力するためではなく、「まだ知らないこと」を知るためです。自分が次にどんなことばを書くのか、それがここまで書いたセンテンスとどうつながるかが「わからない」ときのあのめまいに似た感覚を求めて、私たちはことばを手探りしているのです。
内田樹『態度が悪くてすみません ー内なる「他者」との出会い』 角川oneテーマ21
P8-P9
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ApacheでScriptAliasを書いたら動かなかった。
まずMac OSX (10.4.9)に入っているApacheのバージョンは、
httpd -v
Server version: Apache/1.3.33 (Darwin)
で、/etc/httpd/httpd.confに、ScripAliasを以下のように書いてみた。
Alias /trac "/usr/local/share/trac/htdocs"
ScriptAlias /myproject "/usr/local/share/trac/cgi-bin/trac.cgi"
<Location "/myproject">
SetEnv TRAC_ENV "/var/trac/myproject"
</Location>
うーん、動かない。いろいろ調べてみたら・・・
mod_envが有効になっていないのでした。
あと、時々「パーソナルWeb共有」の起動もおかしかったりした。
普通に、ターミナルからApacheを再起動した方が良さそうだ。
sudo apachectl restart
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MacでApolloからAirへのランタイムをアップグレードするのに、小1時間ばかりはまってしまった。
原因はただゴミ箱を空にしなかったから・・・
Apolloのランタイムをアンインストールすることは知っていたけど、MacでApolloのアンインストールが分からなかったので、取りあえずリリースノートも読まずにApollo alphaのランタイムを入れたままAirランタイムのインストーラを起動してみました。
そしたらインストーラが「/Library/Frameworks/Adobe Apollo.framework」を消してねって言うので、そのままゴミ箱に入れて、再びインストールを開始したら無事インストール完了。
で、Airのサンプル見るかー!と.airをダブルクリックするも、インストーラが動かない。何回やってもエラーダイアログばかり。いろいろやっているうちに「.air」がゴミ箱の中のapollo.appにひもづいたままだったので、もしやと思ってゴミ箱を空にしたら動いたー!
で、リリースノートを今になって見てみたら、きちんと書いてありました。
Air betaのアンインストールも書いてあるのでメモしとこう
AIR:Release Notes – Adobe Labs「Upgrading to Beta 1」
Before installing Adobe AIR Beta 1, please uninstall any previous versions of the runtime:
To uninstall the runtime on Windows:
- In the Windows Start menu, select Settings > Control Panel.
- Select the Add or Remove Programs control panel.
- Select “Adobe Apollo 1.0 Alpha1” to uninstall the Apollo runtime.
- Click the Change/Remove button.
To uninstall the runtime on Macintosh:
- Delete the /Library/Frameworks/Adobe Apollo.framework directory.
- Delete the /Library/Receipts/Adobe Apollo.pkg file.
- Empty the Trash.
Once you have installed Adobe AIR Beta 1, there is a new added application to uninstall the runtime on the Macintosh:
- Double-Click the “Adobe AIR Uninstaller” from your <User>/Applications directory.
On Windows, users should continue to uninstall via Add/Remove Programs.
Airからインストール先がユーザーのLibraryになっているんですね。またアンインストーラも用意されたのですね。
それなら次は安心だ。
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